Thumb IMG 2254 1024今までいくつかのTwitterクライアントを渡り歩き、Hootsuiteというクライアントに落ち着いていました。このアプリについては不満も幾つかあるのですが、決定的に乗り換えられない理由があり(後述)今まで使用していたのですが、今回アップデートされた時にキャッシュをクリアしても起動しない状況が発生したので、Featherというクライアントを使ってみたらとてもよかったので紹介したいと思います。

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個人的には帽子が苦手であまりかぶらないのですが、この暑さで外出する時は帽子がないと危険だろうということで、買いに行きました。

帽子のお店というとCA4LAくらいしか知らなかったのですが、override(オーバーライド)というお店がメイドインジャパンでオシャレな帽子が多くあるということで行ってみました。

私じつは頭のサイズが大きい方で、普通のサイズの帽子をかぶると似合わないことが多いのですが、専門店ならばサイズも豊富です。

帽子には色々な種類がありますが、顔つき、頭の形、服装によって似合う帽子は様々かと思います。お店に行く前は、
「ハットタイプかなぁ、ストロー系は型崩れしないように丁寧に扱わないといけないしなぁ・・・でもキャップ系はストリート・スポーツ系すぎて合わないしなぁ・・・」
と漠然と考えながら行ったのですが、色々被ってみた結果、このワークキャップ型を選びました。

ワークキャップはフラットなシルエットで普通のキャップよりもかっちりした印象がありつつ、ハット系よりはカジュアルな印象ということで普段使いにちょうどいいかなという印象です。

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ついに手に入れました。

というか買いそびれていたのですが、Amazonで40%オフになっているという情報をTwitterで見てこれは!と思い購入しました。

当方、ホタル推しを貫いていますので迷わずホタル単品で。いや、アオリもかわいいんですけどね・・・

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スイスから日本料理が大好きな親戚が来たため、ならばここに来ないとということで赤羽のまるます家に再訪しました。

朝から呑めて常に並んでいるレジェンド級の大衆酒場です。土用の丑の日の翌日だったこともあり予約が出来ませんでしたが並んで入店です。ここは鰻がメインなので。

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最近は新作映画が出るとすぐにSNS上に感想が溢れ、それが評判よかったりすると、ネタバレを踏む前に見に行かなきゃという傾向が強くなってきた気がしますが、さほど興味の無かった「シン・ゴジラ」の評判が良さげだったので早速観てきました。

結論としては傑作級に面白かったです。

ちなみに私自身のゴジラ知識ですが、過去シリーズは平成ゴジラを「ゴジラ対キングギドラ」「ゴジラ対モスラ」「ゴジラ対メカゴジラ」などを映画館で幼少期に観た記憶があるくらいで特に好きだったのは「ゴジラ対ビオランテ」かな(うろ覚え)という程度の知識です。そしてハリウッド版のイグアナゴジラと渡辺謙ゴジラも見ています。特撮映画に関しては疎い方です。

しかし庵野監督の作品は「エヴァ」をちょっと見たくらいでもっと疎いです。

おそらく今作は過去特撮ゴジラに対するリスペクトや、庵野監督らしい要素が随所に散りばめられていると思われますがその辺についてはあまり語れないのでご了承ください。

決して庵野マニアだけが楽しめる映画ではない

でもここで強調しておきたいのはこの映画、庵野監督のディープなファンで散りばめられたネタを理解できないと楽しめない映画では決して無いということです。この映画の楽しさのコアの部分はマニアに向けたものではなく万人が楽しめる娯楽映画のそれだと思いました。怪獣映画としては少し大人向け、子供は背伸びして見る感じもしくは表面的に「ゴジラこわーい」の部分を楽しむ感じかと思います。

それに過去のハリウッドゴジラ映画やその他洋画にはない日本映画らしい物語の構成で万人が楽しめるものを作った(ついでに言うと洋画とは比較にならないほどの低予算で)というところにこの映画の凄みがあると思います。

以下ネタバレ感想ですので、まだ見てない方はブラウザを閉じて映画館へ行ってください。

Kindle Paperwhiteを購入

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今年の誕生日プレゼントということで、前々から欲しかった電子書籍端末、Kindle を購入しました。

購入したモデルはKindle Paperwhiteです。

Kindle Paperwhite - 最高の読書体験、そのための電子書籍リーダー

ここ最近、Kindleは色々とモデルラインナップが色々と変わっていて、このモデルは下から2番めの性能のモデルです。一番安いのでも良いかと思ったのですが、一番下のモデルは解像度が167ppi、このモデルは300ppiであることと、内臓ライトもあり/なしということでこの差はでかいなと思ったのでこちらのモデルにしました。

「無料3Gなし、広告表示あり」のモデルを選んでお値段を抑えました。 

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かつてこれほど多くの人が同時に同じゲームをプレイすることがあっただろうか、いやないという社会現象が起きているポケモンGoですが、わりと周囲の人で始めた人も「どうすればいいの?」という状態の人がいましたので、その人達に向けたTIPSを簡単に書いておきたいと思います。まずジムに行く前(レベル5未満)までです。 

The Yellow Monkeyがそこにはいた。泣いた。リアルに5回くらい泣いた。

座席は400レベルの最後方で、一挙手一投足までは見えなかったけど、全体を見渡すことが出来たし、なによりステージから発せられる彼らのオーラが、圧倒的にイエローモンキーだった。ロビンが、ヒーセが、アニーが、エマがそこにはいた。幻では無かった。とりあえず白コートのエマを人間国宝にすべき。以下ネタバレ。

15年間この日を待っていた

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いよいよ明日。再集結したThe Yellow Monkeyをこの目で見ることになる。

彼らのライブを最後に見たのは2001年1月8日の東京ドーム。活動休止となった最後にして最大の箱でのライブだった。

「バラ色の日々」に入る前のMCでロビンは「俺達がいつか帰ってくるときに素晴らしい悔いのない人になっていて欲しい」と言った。この時はいつか帰ってきてくれるんだと信じていた。「3年後?5年後?まさか10年なんてことは・・・」と思っていた。

しかし、その3年後の7月7日に彼らは「解散」してしまった。そうだ「葬式」にも行ったんだ。最後にJAMを聞いた。

日テレの音楽特番「ザ・ミュージック・デイ」を見ましたが、予想以上にすばらしいパフォーマンスでした。

かつて「LOVELOVEあいしてる」という番組にイエローモンキーが出た時のトークで吉井さんがKinKi Kidsをプロデュースするなら「団地の妻が震撼するような曲を書きたい」(ざっくり略)と言っていて、それがついに叶ったんだなぁとw

曲調は吉井氏の最も得意とする歌謡テイストど直球+スパニッシュな世界観ですが、なにより2人のパフォーマンスが面白かった。

剛くんはレスポールを弾いて後方にはバンド編成。一方で光一くんはダンサーで後方にはフラメンコダンサーとストリングス。それぞれのソロ活動で培ってきた得意な部分をぶつけ合って融合しているようなステージングです。二人ともガラスの少年だった頃よりも歌上手くなってますし。

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