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去年辺りからメンもウィメンもやたらとMA-1推しのファッション界隈です。大昔、私もアメ横の中田商店でごっついMA-1を買って着ていたこともありますが、今どきのシルエットは細身でキレイめが主流ということで、あくまで風(ふう)のジャケットということになるのですが、ふらっと覗いていたらコットン地でできたこちらのブルゾンを見つけ、これは良いかもと購入に至りました。

Ya

きたあああああああああああああああああ!!!!!!

ようやくALRIGHTをシングルリリースかと思ったら新曲!
そしてTBSドラマ主題歌!TBSドラマといったら「BURN」です。「職員室」っていうドラマの主題歌でまさしくイエローモンキーの人気絶頂だったころ。それ以来ということで、再終結後の扱いの大きさにファンは若干うれしい戸惑いを覚える感じですが。

Camera lens large

出ましたね色々。個人的には近年のうちでは中々ソソられる内容の多い発表でした。

iPhone 7

カメラにかなりそそられます。F値1.8というのはかなり明るい。明るいと何がいいかというとパーティ的な夜のシーンでもフラッシュをたかずに明るく撮れる。ブレずに撮れる。そして背景ボケも得やすい。

そんでもってPlusでは何とレンズが2つ。これは驚いた。通常レンズというのはズーム機能をつけると作りがでかくなり、明るさを稼ぐのが難しくなる。単焦点レンズというのはズームが出来ない代わりにF値を稼げる。ならば単焦点レンズを2つ並べちゃえばいいじゃないという発想。それならばiPhoneの薄いボディで明るいレンズでズームもできちゃう。

伊勢神宮の御垣内参拝をしてきた

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ホテルからの眺めが良かったです。伊勢神宮に家族で参拝してきました。

正式名称は「神宮」

皇室の祖先神であり、日本国民の総氏神である「天照大御神(あまてらすおおみかみ)」がお祀りされている「内宮(ないくう)」と、天照大御神のお食事を司り、衣食住、産業の守り神である「豊受大御神(とようけのおおみかみ)」がお祭りされてる「外宮(げくう)」からなるマジやんごとない神社です。


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「結婚のお祝いに食器を送ろうと思うのですがオススメありますか?」
と聞かれたので「白山陶器の平茶碗」を勧めたら「こんなのあるのですね」と感心されたので紹介したいと思います。 

その方は「和食器を贈る」という発想がなかったそうなのですが、オシャレな和食器色々あるのですよということで、こちらの白山陶器は色々と使い勝手が考えられていてかつオシャレな食器がたくさんあってオススメです。

HAKUSAN JAPAN 白山陶器株式会社

Thumb IMG 2254 1024今までいくつかのTwitterクライアントを渡り歩き、Hootsuiteというクライアントに落ち着いていました。このアプリについては不満も幾つかあるのですが、決定的に乗り換えられない理由があり(後述)今まで使用していたのですが、今回アップデートされた時にキャッシュをクリアしても起動しない状況が発生したので、Featherというクライアントを使ってみたらとてもよかったので紹介したいと思います。

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個人的には帽子が苦手であまりかぶらないのですが、この暑さで外出する時は帽子がないと危険だろうということで、買いに行きました。

帽子のお店というとCA4LAくらいしか知らなかったのですが、override(オーバーライド)というお店がメイドインジャパンでオシャレな帽子が多くあるということで行ってみました。

私じつは頭のサイズが大きい方で、普通のサイズの帽子をかぶると似合わないことが多いのですが、専門店ならばサイズも豊富です。

帽子には色々な種類がありますが、顔つき、頭の形、服装によって似合う帽子は様々かと思います。お店に行く前は、
「ハットタイプかなぁ、ストロー系は型崩れしないように丁寧に扱わないといけないしなぁ・・・でもキャップ系はストリート・スポーツ系すぎて合わないしなぁ・・・」
と漠然と考えながら行ったのですが、色々被ってみた結果、このワークキャップ型を選びました。

ワークキャップはフラットなシルエットで普通のキャップよりもかっちりした印象がありつつ、ハット系よりはカジュアルな印象ということで普段使いにちょうどいいかなという印象です。

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ついに手に入れました。

というか買いそびれていたのですが、Amazonで40%オフになっているという情報をTwitterで見てこれは!と思い購入しました。

当方、ホタル推しを貫いていますので迷わずホタル単品で。いや、アオリもかわいいんですけどね・・・

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スイスから日本料理が大好きな親戚が来たため、ならばここに来ないとということで赤羽のまるます家に再訪しました。

朝から呑めて常に並んでいるレジェンド級の大衆酒場です。土用の丑の日の翌日だったこともあり予約が出来ませんでしたが並んで入店です。ここは鰻がメインなので。

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最近は新作映画が出るとすぐにSNS上に感想が溢れ、それが評判よかったりすると、ネタバレを踏む前に見に行かなきゃという傾向が強くなってきた気がしますが、さほど興味の無かった「シン・ゴジラ」の評判が良さげだったので早速観てきました。

結論としては傑作級に面白かったです。

ちなみに私自身のゴジラ知識ですが、過去シリーズは平成ゴジラを「ゴジラ対キングギドラ」「ゴジラ対モスラ」「ゴジラ対メカゴジラ」などを映画館で幼少期に観た記憶があるくらいで特に好きだったのは「ゴジラ対ビオランテ」かな(うろ覚え)という程度の知識です。そしてハリウッド版のイグアナゴジラと渡辺謙ゴジラも見ています。特撮映画に関しては疎い方です。

しかし庵野監督の作品は「エヴァ」をちょっと見たくらいでもっと疎いです。

おそらく今作は過去特撮ゴジラに対するリスペクトや、庵野監督らしい要素が随所に散りばめられていると思われますがその辺についてはあまり語れないのでご了承ください。

決して庵野マニアだけが楽しめる映画ではない

でもここで強調しておきたいのはこの映画、庵野監督のディープなファンで散りばめられたネタを理解できないと楽しめない映画では決して無いということです。この映画の楽しさのコアの部分はマニアに向けたものではなく万人が楽しめる娯楽映画のそれだと思いました。怪獣映画としては少し大人向け、子供は背伸びして見る感じもしくは表面的に「ゴジラこわーい」の部分を楽しむ感じかと思います。

それに過去のハリウッドゴジラ映画やその他洋画にはない日本映画らしい物語の構成で万人が楽しめるものを作った(ついでに言うと洋画とは比較にならないほどの低予算で)というところにこの映画の凄みがあると思います。

以下ネタバレ感想ですので、まだ見てない方はブラウザを閉じて映画館へ行ってください。

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